ベッキー所属事務所は倒産の危機か?CM降板による違約金は8億円!

      2017/10/13

今回は、ネタフル風に時事ニュースをお届けします。

困った顔

ゲスの極みボーカル川谷絵音との不倫スキャンダル騒動によって、ベッキーは、テレビCMやレギュラー番組、ラジオの降板と全てを失ってしまいました。

ベッキーの所属事務所「サンミュージックプロダクション」もCM降板による違約金が総額8億円に達する見込みで、事務所存亡の危機に直面しているようです。

「週刊新潮」(新潮社)からベッキーも川谷にだまされた被害者という内容の記事が出たため、ベッキーには追い風かと思っていたのですが、ベッキーの所属事務所が書かせたものだったんですね。

不倫騒動の元凶は川谷絵音…ベッキー擁護の記事に「逆効果」の指摘」という記事になっていました。

ベッキーも川谷にだまされた被害者という図式にして、復帰ムードを高めようというわけです」

新潮のベッキー記事。川谷のほうからベッキーに猛アプローチしたこと、恋愛経験の少ないベッキーは川谷の言葉を信じてしまったこと、川谷の実家に行くことにベッキーはノリ気ではなかったことなどを並べ、「すべての元凶は川谷」と主張している。

こんな記事を書かせるほど切羽詰まってる状態なんですね。ベッキーが所属する事務所には、女優の安達祐実さんやピン芸人の小島よしお、カンニング竹山などが在籍しています。

在籍する他のタレントさんたちにとっても今回の不倫スキャンダルは人ごとじゃないんですね。

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